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手作り農業資材の活性水プラント作り その1 2017年11月16日

 

穂高のマツザワさんがインドネシアへ農業技術指導へ行くので、その後の畑をどうしようかという相談は、おぐらやま農場のスタッフもやってくれているヒデさん、ヒロコさん夫妻の力をお借りして、目処がついて来ましたが、

マツザワさんが家の横に設置していた手作り活性水プラントをそのまま捨ておくのは惜しすぎるということで、おぐらやま農場の一角へ移設して私が管理して行くことを申し出たところ、了解をもらえました。

何度かに分けて、手作り活性水プラントの設置やその利用について解説をしながら、作物が健全に成長していく原理を私自身が勉強していきたいと思います。

安曇野の地下水を巡って③  2017年6月号 ニュースレターより 無農薬のりんごづくりを目指して

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おぐらやま農場 てるちゃん

おぐらやま農場 てるちゃん

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