「お母ちゃん、なんかさ宇宙って不思議だよね。僕さ、小さい頃から気になっていたんだけど、宇宙の端っこってどんな風になってんのかなあー」 「僕達って今、地球の上に立ってるんだよね」 「うん、あの月が地球の外にあるなんて信じられないよね。あんなに近くに見えるのにね」
自分自身が死ぬ間際の自分に「金メダル」をかけてあげるには? また死ぬ間際に「金メダル」をかけている自分からみると今の出来事はどんな風に見える? と自分自身に問いかけてみています。
これは2015年に書いた記事です。いやはや旅行に行ったときにはテンション上がってますね!! 楽しいですもんね!!心からやる気が出てきます。 バリ島も本当に楽しかったです。奇跡の泉は、友人号泣でした。なぜだか涙が出てくる~~って。 魂が浄化されるのでしょうか。
約2ヶ月の間でしたが、4人ともよくやってくれましたね。 農場スタッフさんや子どもたちとも仲良くなり、 毎週水曜夜に開講した無肥料栽培講座も楽しみにしてくれてました。
「ここに来てびっくりしたのは、音がないこと。都会に住んでいたら車の音や、救急車のサイレンの音、電車の音、お店から流れてくる音楽、宣伝のアナウンス、いつもいつも何かしらの音がきこえてる。だけど、ほらーー、ここ静かでしょ」と。
学生時代、牧場時代の友人達との久しぶりの再会。うちも含めて、子どものいる若夫婦世代も幾組か。久しぶりに目の前の仕事から離れて、自分のこれまで歩んできたバックグラウンドをみつめなおす機会ともなりました。新郎の古西君より、「まっちゃん、何か余興をやってね」といってもらい、詩の朗読を一篇と、これも私の25年来の悪友(?)花井君と一緒に唄を2曲歌わせていただきました。
この時期に収穫の、真っ赤を通り越して赤黒い色にまでなってくるりんごが、 紅玉(こうぎょく☆上の写真)、と秋映(あきばえ☆下の写真) です。
昨年は、早生梨の幸水がムクドリやカラスの来襲で、 収穫間際のものが数日でボロボロになってしまったという、 苦い経験をしました。豊水、南水にも被害がありました。
このビニールハウスなんですけど 農場の畑でお世話になっている地主さんが 「もう必要ないから」 全部片づけてくれるなら使ってもらっていいよ。 ということで私たちが解体を 引き受け使わせてもらうことになりました。
おぐらやま農場は、3月25日までクラウドファンディングに挑戦させていただいています。詳しくは表面で紹介しているURLをクリックもしくはQRコードでぜひご覧になってみてください。 この原稿はクラウドファンディングがはじまって3日目に書いています。この3日間だけでもとても多くの方に支援していただき本当に感謝の気持ちでいっぱいです。皆様の応援やメッセージがとてもあたたかく涙腺崩壊することもしばしばです。。こんなに人の繋がりに満ちている農場を運営できて幸せだとしみじみ感じています。本当にありがとうございます。