「みどりの食糧システム戦略」という、 農水省が音頭をとって進める有機農業生産から販売・消費までを包括的に推進する政策に対して、 三重県尾鷲市が市をあげて道法スタイルに取り組むという、すごい展開が進んでいます。 その一つと […]
そこで最近気づいたのですが、小さいころから喘息もちの息子ですが、このところ喘息やアレルギーらしきものが一切でていないです。もちろん大きくなってきたということもあるけれど、スナック菓子をやめてからなんとなく、持っているエネルギーが違う気がするのです。
今日は雨の日曜日で、 りんごの接木作業を見てもらおうと出かけると、 ちょうど三澤さんもまさにその作業中でしたので、 ベテランの手つきをじっくり勉強する事ができました。
どうして、松本先生の生徒さんたちが、頭痛、肩こり、冷え症、腰痛などの健康問題を簡単にクリアし、アトピー、鬱(うつ)、椎間板ヘルニア、繊維筋痛症、などの現代医療がサジを投げてしまう症例を簡単に解決してしまうのか?? その秘密を存分に語っていただき、呼吸法の実際や実技タイムもしっかり用意してあります!!
安曇野市は合併前は三郷村・堀金村・穂高町・明科町・豊科町の5町村があったので、全ての旧町村の「美味しい水」にまつわるスポットを目指して出発です。 ・・・・(中略)・・・ 安曇野の水を守りたい。このテーマに農業者の私達が直面する課題は、「肥料」と「農薬」をどう扱うかです。これらはセットで考えられるものです。ずばりの本命・本丸へ直球勝負で取り組んでいきたいと思います。
東京に行けば、コンビニでは外国人の方がたくさん働いているし、ここ安曇野でもスーパーなどに行けば、必ずといっていいほど外国人に出会います。すでに日本に多くの外国の方が住んでいるので、日本もこれからますます多様化してくるのだと実感しています。そんな時代の中、「最高の人生について考えてみる」という機会を持つことはとても重要だと思います。自分にとってどんな人生を生きたら、死ぬときに「最高だったなあ」と思えるのか?そんなことを機会があるごとに考えている今日このごろです。
基本人間の体には自己治癒力がありますので、大体のことは睡眠、食事、適度な運動、深い呼吸で治るようです。野菜には不思議な力があることは体験済みです。
先日9月の終わりに、ウーファーさんたちと一緒に「燕岳~常念岳」の人生初の縦走をしてきました。私の中で山を縦走してみたいとはじめて思ったのは、13年前。 長男を自宅出産でお産するためにお世話になった助産婦さんが、当時山の素晴らしさを語ってくれたのです。その時にはあまり想像がつかなかったのですが、「しばらく山の尾根を歩いていると、もう下へ降りたくなくなるんだよ」と目をキラキラとさせながら語ってくれたのです。